日経225先物取引 メニュー

日経225先物掲示板や成功するポイント、日経225を扱う主要業者比較などの情報を公開しています。これから日経225先物取引を始める方も今後さらにトレード技術を向上させたい方も有意義にご利用下さい。


日経225先物の主要11業者を徹底比較



  <<総合比較表>>
  会社名 ラージ手数料 ミニ手数料 必要証拠金 申込み
ひまわり証券 945円 105円 SPAN証拠金×1.2−ネットオプション価値の総額 詳細
ひまわり証券の特徴として、当サイトがお勧めするポイントは、以下の通りです。
■証拠金半額のアクティブ口座
これ、かなりスゴイです。ひまわり証券の通常のSPAN証拠金率は120%ですが、日中取引の場合はそれが半額(実質60%)になります。例えば、日経225先物のラージを1枚建てるのに必要な通常の証拠金が70万円だとすると、アクティブ口座では1枚35万円で建てられる、言い方を変えると、70万の証拠金で2枚建てられることになります。つまりは少ない証拠金でレバレッジの高いトレードが出来ます。特にデイトレがメインの方はぜひアクティブ口座を使って欲しいです。
ただし、高いレバレッジをかけられるということは逆に振れた場合の損失も大きいことを意味しますから、ご自身で資金管理を上手にできる自信の無い方は、証拠金半額サービスを利用されない方が良いと思います。必要なことは簡単で「早めの損切」それだけです。
■総合力の割に手数料が割安だと思います
他の証券会社でも利用できる機能やツールは、とりあえず網羅しています。その中で手数料が最もこなれている証券会社じゃないかと思います。
■現物株、信用取引、先物オプション、FX、CFD取引
意外と重要なことですが、ひまわり証券は一通りの投資商品が揃っています。特にブレイク必至と言われるCFD取引もいち早く始めていますので、長い目で見るとここでのトレードに慣れていると良いと思います。資金効率よくトレードできますね。
■トレードシグナルで完全自動売買ができます
独自のトレードツールを利用できます。予め入っている500種類以上の売買ルールについては必ず過去データで検証して下さい。(多くは負けることになりますから要注意)
Webで公開されている時点で、シストレは勝てません。自分でカスタマイズして利用する分には非常に便利なツールです。月間手数料が10万を超えないと有料になってしまうのが残念。



岡三オンライン証券 336円 42円 (SPANに基づき当社が計算する証拠金額×1.0)−ネットオプション価値の総額 詳細
日経225
岡三オンライン証券の特徴として、当サイトがお勧めするポイントは、以下の通りです。
■業界最安値水準の手数料
手数料がむちゃくちゃ安いです。片道でラージだと336円、miniでも42円。たくさん売買をされる方にとっては、かなりコスト削減になります。手数料も積もり積もればバカになりませんので嬉しい条件ですね。
■ガジェット常駐でトレードできます
これ使えます。デスクトップにガジェット「岡三デスクトップ」を常駐させて、常に相場を見ながらトレードすることが可能になります。先物市況はもちろん、国内・海外市況など各種情報も確認でき、さらにガジェットから直接注文まで出来てしまいますので、ブラウザでわざわざログインして取引する必要がありません。非常に便利な反面、仕事しながらトレードされる方は気が散らないようにご注意を。
■エクセルがトレーディングツールに
一風変わったツール「岡三RSS」では、エクセルにアドインを組み込んでRSSを取得、場中に随時取り込み、相場情報の閲覧から発注までを一元的に行うことができます。かなり細かい画面のカスタマイズをすることができますので、自分のトレードしやすい環境を簡単に組み立てられます。



カブドットコム証券 987円 105円 SPAN証拠金×1.2−ネットオプション価値の総額 詳細
カブドットコム証券の特徴として、当サイトがお勧めするポイントは、以下の通りです。
■多彩な注文設定が可能
サラリーマンの方など、日中に画面に向かえないトレーダーの方におすすめです。W指値や±指値などの基本はきちんと押さえており、この自動注文設定が非常に多彩で使いやすいです。損切を予め決めた幅で自動修正するトレーディングストップなどの個性的な注文もあり、強いこだわりを感じます。「○○が約定すれば△△を発注」するUターン注文の執行速度が速いためスリッページも少なく、システムも信頼できますし非常に使えますが、引け寸前の発注のみ少し遅い(気がする)ので注意が必要です。
■日経225以外の指数先物も
日経225以外にトレードできる銘柄の種別が多く、TOPIXラージ、ミニTOPIX、TOPIX Core30、東証REIT指数など、若干マニアック(?)とも言えそうな銘柄のトレードが可能です。ただし現実的にはTOPIXラージ以外は流動性が低いため、これからに期待したいところです。NT倍率を見ながらの225とTOPIXのさや取りは、ラージの取引であれば流動性も確保されており、しかも意外と手がけている人が少ないため面白いと思います。
■証拠金を有価証券で代用できます
現物株・投資信託など有価証券を、証拠金として代用可能です。レバレッジを上手に使える会社として重宝しますが、損失時の逆回転リスクもはらみますのでリスク管理はきっちりして下さい。



SBI証券 525円 52.5円 SPAN証拠金×1.2 詳細
インヴァスト証券 420円 52.5円 SPAN証拠金×1.2−ネットオプション価値の総額 詳細
リテラクレア証券 525円 52.5円 プライス・スキャンレンジ×1.2 詳細
オリックス証券 472.5円 52.5円 プライス・スキャンレンジ×1.2 詳細
松井証券 525円 105円 SPAN証拠金×1.2−ネットオプション価値の総額 詳細
楽天証券 2,100円 105円 SPAN証拠金×1.2−ネット・オプション価値総額+先物両建て証拠金 詳細
クリック証券 350円 48円 プライス・スキャンレンジ×1.2 詳細
マネックス証券 525円 105円 SPAN証拠金×1.4−ネットオプション価値の総額 詳細


常勝トレーダーが語る13の秘訣


この度、当サイトの独自コンテンツとして某個人投資家に日経225
先物取引の常勝の秘訣についてインタビューさせて頂きました。

は日経225投資も含め株式や為替、商品など様々な投資対象で高い実績
を残している専業トレーダーです。今回はそんなに相場で勝ち抜くポイント
を惜しみなく公開してもらいました。掲載の13項目すべてが必見の内容です。




常勝トレーダーが語る13の秘訣

 マネーマネジメント編
   1回の取引の売買リスク
   マイナストレード後の対応
   実現益の温存
 ポジションテイク編
  トレンドフォローの重要性
  難平(ナンピン)の禁止
  割安・割高の間違い
 ストップロスオーダー編
  ストップロスの必要性
  ストップロスのタイミング
  ストップロスの変更
 利益確定編
  損切りラインの切り上げ
  ピラミッティングの有効性
注目指標編
  海外市場の日経225先物
  為替・商品相場の動向
 日経225先物 取引業者紹介
  ひまわり証券



これから日経225先物を取引される方へ


日経225先物と聞くと「先物」という言葉のイメージから「●●金融道」
に出てくる「商品先物取引」をイメージされる方も多いでしょう。

しかし最近、個人投資家に人気の日経225先物取引は個別株の取引に比べて
非常にルールが明解で株式投資の中では初心者向けの投資対象と言えます。

日経225先物取引には以下のような特徴があります。

・銘柄を選ぶ必要がない。「買い」か「売り」のみ
・倒産や上場廃止という危険がない
・少資金で始められ個人でも取引しやすい。(miniは6万円から)
・「金利」や「貸株料」が必要ない
・売りからでもスタートできる

まず個別株を扱う時に悩む銘柄選択がないというのは非常に初心者に
優しいです。優良企業を探すために四季報の読み方から勉強して・・・
という作業は必要ないのです。

また個別株の取引につきものの倒産リスクや上場廃止リスクがない
ことも非常に安心できる投資対象です。
当サイトでは日経225先物取引の基礎の基礎から解説しテクニカル分析の
解説や実際の売買事例まで幅広く取り上げています。

当サイトでは全ての記事を読み終わるときにはアナタも立派な日経225先物
のトレーダーになれるように丁寧に解説しています。

SQ値」「SPAN証拠金」「値洗い」など先物の専門用語をスラスラと説明
できるようになっているはずです。

是非このサイトを通してアナタもトレーダーデビューして下さい。



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